それは無重力で、浮かんでいるものを固定できるならば
摩擦係数はゼロに等しい
ならば、Aを重さ1Tで1Tのエネルギーで、まったく同じに垂直にBぶつけたらならば
Bは摩擦計数無しに、つぎのCへ1Tの力量をぶつけられるのではないか?
そうなれば、永久機関は存在するのではないか?とも思う。
それが完璧な円であるとすれば、巡り巡るはず。
故に、最初の段階で1.2の力量で、物体に当てれば無限に1.2Tで物質に当たるのではないか?
なぜなら、宇宙空間は真空であるが故にm無重力であるが故に、重力の干渉を受けない。
この理論は間違っているのだろうか?
もし、摩擦係数無しに考えられたら、この理論は発見になる。
それがごく少数であるならなおさら。
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