2011年12月21日

ふと思った

宇宙

それは無重力で、浮かんでいるものを固定できるならば
摩擦係数はゼロに等しい

ならば、Aを重さ1Tで1Tのエネルギーで、まったく同じに垂直にBぶつけたらならば

Bは摩擦計数無しに、つぎのCへ1Tの力量をぶつけられるのではないか?


そうなれば、永久機関は存在するのではないか?とも思う。

それが完璧な円であるとすれば、巡り巡るはず。

故に、最初の段階で1.2の力量で、物体に当てれば無限に1.2Tで物質に当たるのではないか?


なぜなら、宇宙空間は真空であるが故にm無重力であるが故に、重力の干渉を受けない。


この理論は間違っているのだろうか?

もし、摩擦係数無しに考えられたら、この理論は発見になる。


それがごく少数であるならなおさら。

ニックネーム 幸助 at 03:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月19日

罪と罰

その青年に何が許されようというのか?
そしえ、その青年に何が罪を咎うのか?


私たちは考えなければいけない。

なにが人を幸せにして

なにが人を不幸にするのか?


今一度、この問いかけに答えられるだけの人は売るのだろうか?


世界は酷なものをうみだしたものだ。。。
ニックネーム 幸助 at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月12日

~人生はチョコレートの箱のようなもの~

お久しぶりです。

久しぶりに原点に帰ってみて思うこと。


「Life was like a box of chocolates.
You never know what you're gonna get」

Forest Gump's mother

和訳すると

人生は


チョコレートの箱のようなものだったよ。
何が出てくるか分からないからね。
フォレスト・ガンプ(のお母さん)


フォレスト・ガンプについてwikipediaより引用


知能指数が低いからと、ウスノロよわばりされてきた、フォレスト・ガンプ

彼はいじめっ子から逃れるために、足の矯正器具をしながら走りました
好きな女の子、ジェイミーの言葉を聞いて。。
ジェイミー「走って逃げて!フォレスト!」

この光景は、大学でも続きます

いじめっ子少年は自転車から自動車に変えて

フォレストは相変わらず、その足で。。


詳しい解説動画は
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6349550

です。


でも、そのみじめだと思う先には、信じられないことが起こっていたのです。


本当に、人生というのは、開けてみるまではわからない。

しかも食べてみるまでは中身に何が入っているかは、わからない。。



何も、今の状況に絶望することはない

仕事の依頼が少なくたって、好きな人とうまくいかなくたって
それは、自分次第でうまく行く

そのために、あらゆる手立てや、智慧を使って
努力する。

ただ、ひたすらに、、。


でも、ガンプは愚直だ。

ママと、好きな人ジェイミー、そして神を信じて
それだけを糧にして

それだけを、信じて向かう。


「馬鹿をする者が馬鹿だ」

それを信じて、「今日も」生きていきたい

ニックネーム 幸助 at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 悩んだときは。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする